前歯の叢生の歯列矯正 治療例

電話でのご予約、お問い合わせ
03-6228-7826

TOP  >  矯正歯科  >  前歯の叢生の歯列矯正 治療例

矯正歯科(歯列矯正)
矯正歯科(歯列矯正)

前歯の叢生の歯列矯正 治療例

患者様

20代男性
【主訴:前歯の叢生(がたつき)と噛み合わせを気にされて来院】

矯正装置・治療期間

審美装置・11ヶ月

概算治療費

約800,000円

担当医

川島由衣

矯正治療計画

抜歯をしないで、審美装置にて歯並びを改善し、推定の治療期間は噛み合わせの改善期間も踏まえて「8ヶ月〜18ヶ月」とした治療計画としました。

当矯正治療について

噛み合わせの治療期間を少し多めに推定していましたが、装置をつけてから2〜3ヶ月間で改善できたことから、全体の治療期間も11ヶ月と短期間で終了することができ、患者様にも満足していただきました。

治療前
治療後

見えにくい矯正について

歯列矯正の矯正装置は、歯の表側にメタル(銀色)のワイヤーやブラケットをつける装置だけでなく、ワイヤーやブラケットが白もしくは透明のものを使用した審美装置やほぼ透明のマウスピース型の矯正装置があり、歯の矯正治療をしていることを他の人に気づかれにくくなっています。その他にも、より矯正装置が見えない「裏側矯正」や「マウスピース矯正」もございます。

矯正治療のデメリット(リスク)

  • 違和感や痛みが起こる場合があります。
  • 歯磨きがしにくくなり、また虫歯や歯周病になりやすくなります。
  • 症状により、抜歯が必要な場合があります。
  • 症状により、歯周病や虫歯治療が必要な場合があります。

当院の裏側矯正治療の特徴

  • 豊富な治療実績(2000年開院)※1
  • 矯正医が多数在籍
  • 総額治療費を事前提示
  • 矯正以外の治療が必要な場合、担当医師が連携して治療を行います。
  • 矯正歯科専門医院を併設(銀座しらゆり矯正歯科)

※1)グループ医院である六本木河野歯科クリニックが2000年に開院

治療費用について

治療症例リスト

ワイヤー矯正症例

インビザライン症例